三重県産有機のお茶っ葉が直接入ったお茶を食べるお茶漬けの素の姉妹品です。和歌山県南高梅の梅干しをいれたお茶漬けの素です。その他の具材にもこだわり、三重県産有機一番茶荒茶の食べるお茶っ葉が入っており、風味のアクセントとして、国産の餅米で作ったあられと愛知の焼き海苔を使用しております。化学調味料、たんぱく加水分解物、乳や肉エキスなどの動物由来原料、酵母エキスを使用しておりません。
多くの市販の食品には化学調味料が使われています。しかし、表記は天然エキスなどを加えてうま味調味料、グルタミン酸Naは調味料(アミノ酸等)となっています。グルタミン酸は昆布などのうま味成分ですが、グルタミン酸Naは化学合成されたグルタミン酸にナトリウムを結合させた化学調味料です。天然の昆布であれば多数の微量栄養素が含まれ混ざり合って、深みのあるうま味を出し、天然だし汁は“ミネラルの宝庫”です。食品添加物の調味料のうま味と、自然のうま味とは別物です。さらに、いろいろな香料を加えればできない味はないと言われてます。原材料表示を見ただけでは消費者にはわかりにくい一括表示や違う表現になって無意識のうちに化学調味料過剰の食生活になりかねません。
MAMAの気持ちなお茶漬けの素です。
【原材料】
梅肉(国内製造)、食塩、小麦発酵調味料、粉茶(緑茶)、あられ、椎茸エキスパウダー、粉末醤油、のり、昆布パウダー、(一部に小麦・大豆を含む)
※小麦発酵調味料は白しょうゆみたいなもの、デキストリンはタピオカなどのでんぷんです

